冬到来・訪問看護利用しませんか?
訪問看護のあやこ♪です。
ブログご無沙汰しています。
令和8年になり、早いもので1月も終わりますね。
かなり寒くなってきました。毎日晴れるのはうれしいですが、乾燥も続いていますね。
一雨欲しい所です。
訪問看護のスタッフは元気に訪問頑張っています。
受験の季節ですね。
我が家の双子は無事に大学生になり、毎日のように遊び歩いています。
昨年の今頃のことは思い出したくないくらい大変でしたが、2人とも楽しいそうにキャンパスライフを送っているので良かったかなあと感じています。
インフルエンザ流行っていますね。
この乾燥も流行の原因かなと思います。
手洗い、うがい、加湿大事ですね。
さて、訪問看護ふたばらいふでは、新規の利用者様のお問合せ随時受付しています。
今回は、利用者様・ご家族からの声を紹介させていただきます。
「チームふたばに助けられました」
「看護師さん同士仲がいいわね」
「一人に伝えればみんながわかってくれてありがたいです」
「ふたばさんが来てくれたから最期まで看ることが出来ました」
「素敵なチームワークで、これからもお年寄りの救世主でいてくださいね」
ふたばらいふの看護師は、みんな利用者さんファースト。
管理者の私が訪問すると、「皆さん良い看護師さんばかりね」と言ってもらえます。
私も、「そうなんですよ。頑張ってくれてます!」と笑顔で答えます。
訪問から帰ってくると、みんなでどうしたらよりよい生活を送ることが出来るのか。
訪問看護で何が出来るのか、先生やケアマネさんに相談したほうが良いのか、みんなで話しています。
チームで利用者さんをみるを大事にしています。
ご自宅に伺う看護師によって話が違う、この間はこう言っていたのに・・
と利用者様を混乱させないよう、情報共有を大事にしています。
「受診しても、先生の言っていることが良く分からない」「先生に伝えてもわかってくれない」
⇒訪問看護から連絡をしたり、受診時に持って行ってもらうよう手紙を書いてお渡しできます。
「最近、よく転びそうになったり、ふらふらする」
⇒看護師が全身状態を観察し、状態に合わせて出来るリハビリや運動を提案出来ます。
転ばないように、室内環境を整えるアドバイスをします。
生活の中に看護師の訪問を入れてもらうことで、不安なことが相談でき、困ったことを一緒に考えます。
ぜひお気軽に訪問看護をご利用ください。
お声掛けお待ちしています。
























